【初めての人向け】銀行6社の手数料・特徴を比較してみました。1番安いのはここです!

1人1つ銀行口座を持つ時代ですね。給与振り込み・携帯料金の支払い・電気料金・水道料金・ローンの支払いなどで必ず必要になります。

ただどの銀行を使えば良いかわかりませんよね。今回は銀行の手数料・特徴を比較してみました。

6社の銀行を比較してみました。

みずほ銀行


みずほフィナンシャルグループ傘下の銀行です。3大メガバンクの1つです。
普通預金金利
0.001%

ATM手数料
みずほ銀行ATMの場合:無料
イオン銀行ATM・ゆうちょ銀行ATMの場合:8時45分~18時00分は無料。
※Sステージ、Aステージ、Bステージの3つ特典ステージに応じた「うれしい特典」をご利用いただけます。
他の銀行への振込手数料
220円~

通帳発行
あり。
通帳があると失業保険をもらう時やネットが苦手な人も安心ですね。
特に失業保険は通帳が無いともらえないので助かります。

 

イオン銀行


イオングループの銀行です。イオン以外にも様々な店にATMがあります。47都道府県で6,193台が稼動してします。
普通預金金利
0.001%

ATM手数料
イオン銀行ATMの場合:無料
みずほ銀行ATM・三菱UFJ銀行ATM・ゆうちょ銀行ATMの場合:日中は無料。

他の銀行への振込手数料
220円~
他行宛振込手数料が最大月5回無料!ステージに応じてイオン銀行Myステージ特典を適用します。
通帳発行

住信SBIネット銀行


三井住友信託銀行(設立当時は住友信託銀行)とSBIホールディングスが共同で出資するネット銀行です。
普通預金金利
0.001%

ATM手数料
イオン銀行・セブン銀行・ゆうちょ銀行・ローソンATMなど
スマプロランクに応じて
合計で月2~15回無料
それ以降は1回110円(税込)
※スマプロランクあり、月ごとのお客さまの商品・サービスのご利用状況により自動的に判定され、ランク1~ランク4までの4段階のいずれかが適用されます。当月に適用となるランクは、前々月の利用状況が判定基準となり、ランクに応じてATM・振込の手数料無料回数が決まります。
他の銀行への振込手数料

※スマプロランクあり、月ごとのお客さまの商品・サービスのご利用状況により自動的に判定され、ランク1~ランク4までの4段階のいずれかが適用されます。当月に適用となるランクは、前々月の利用状況が判定基準となり、ランクに応じてATM・振込の手数料無料回数が決まります。
通帳発行
なし

楽天銀行


900万口座突破!ネット銀行口座数No.1
普通預金金利
0.02%

ATM手数料
セブン銀行・イオン銀行・ローソンATM・みずほ銀行などの場合:220円~275円
※ハッピープログラム会員ステージに応じて最大7回/月 無料
他の銀行への振込手数料
会員ステージに応じて最大3回/月 無料
無料回数がない場合
3万円未満 168円
3万円以上 262円
通帳発行
なし

口座数
900万口座

新生銀行


東京都中央区に本店を置く普通銀行です。
普通預金金利
変動金利
ATM手数料
セブン銀行・イオン銀行・ローソンATM・みずほ銀行などの場合:110円
「新生ゴールド」の対象条件を満たすと手数料無料
他の銀行への振込手数料
一定回数無料。
新生パワーダイレクトでの他行宛振込は月1回(新生ステップアッププログラムのステージによっては月5回または月10回)無料となります。
通帳発行
なし

ジャパンネット銀行


Zホールディングス・三井住友銀行のグループ会社です。
普通預金金利
0.001%
ATM出金手数料
セブン銀行・イオン銀行・ローソンATM・みずほ銀行などの場合:3万円以上ならいつでも何回でも0円
他の銀行への振込手数料
振込金額:3万円未満 176円
振込金額:3万円以上 275円
通帳発行
なし

 

 

 

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